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Hitachi

(株)日立産業制御ソリューションズ

このたびは日立監視用ネットワークレコーダー(DS-JH590/DS-JH580/DS-JH570/DS-JH560)をご利用いただきありがとうございます。

本ソフトウェアは、日立監視用ネットワークレコーダー(DS-JH590/DS-JH580/DS-JH570/DS-JH560)のファームウェアです。
下記事項を良くお読み頂き、同意の上、ダウンロード願います。

対応商品

  • DS-JH590
  • DS-JH580
  • DS-JH570
  • DS-JH560

ご注意

  1. 本ファームウェアのレコーダーへの適用(ファーム更新)はサービスマンが実施してください。
    詳しくは販売会社またはご相談窓口へお問合せください。
  2. 本ファームウェアの適用後はPTZカメラ対応となり仕様が変わります。(DS-JH580/DS-JH570/DS-JH560が該当)
    詳細は以下のお知らせをご覧ください。
    お知らせ(PDF形式、5.2MB)>
  3. 本ファームウェアの適用後は外付けハードディスクユニットDS-HDD60R6/DS-HDD30R6対応となり、仕様が変わります。(DS-JH580/DS-JH570/DS-JH560が該当)
    詳細は以下のお知らせをご覧ください。
    お知らせ(PDF形式、454KB)>
  4. 本ファームウェアの適用後はネットワークカメラの登録台数が16台から24台に増えます。(DS-JH580/DS-JH570/DS-JH560が該当)
    詳細は以下のお知らせをご覧ください。
    お知らせ(PDF形式、890KB)>

著作権、免責等

  1. 本ソフトウェア(DS-JH590/DS-JH580/DS-JH570/DS-JH560 ファームウェア)とその付属品についての著作権は、株式会社日立製作所および株式会社日立産業制御ソリューションズが有するものであり、日本およびその他の国の著作憲法ならびに関連する条約によって保護されます。
  2. お客様は、本ソフトウェアを複製することはできません。
    お客様は、本ソフトウェアを販売、譲渡、貸出、そのほかの方法で第三者に使用させることはできません。
    お客様は、いかなる方法によっても、本ソフトウェアの改変、リバースエンジニアリング、逆コンパイルまたは逆アセンブルすることはできません
  3. 株式会社日立製作所および株式会社日立産業制御ソリューションズは、本ソフトウェアの使用または使用不能から生じるいかなる損害についても、一切責任を負わないものとします。

上記内容に同意していただいた上で、本プログラムをご使用いただけます。 上記内容に違背した行為があった場合には、本プログラムの使用を中止していただきます。

  

  • * 本製品を輸出等される場合には、外国為替及び外国貿易法の規則ならびに米国の輸出管理規則など外国の輸出関連法規をご確認のうえ、必要な手続きをお取りください。なお、ご不明な場合は、弊社担当営業にお問い合わせください。