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導入事例

学校給食管理システム 給食マイスター

学校給食管理システム 給食マイスター 導入事例

導入事例

掲載にご協力いただいたお客様

A自治体様

栄養士さんの声

  • 食品・料理の検索をしながら献立作成ができるだけでなく、過去の実施献立からのコピーもできるので、帳簿をめくったり、番号を探す手間が省けます。
  • 栄養基準量にあわせながらの献立シミュレーションが手軽にできます。
  • 食材は1か月分の見積入札制で購入していますが、購入食品の区分、落札業者の決定、見積り・発注書の印刷などすばやくできます。
  • 業者ごとの支払い金額は、納品量の確認をするだけで月末集計ができるので伝票計算の必要がありません。

A自治体様写真

A自治体様の情報
調理場形態 1調理場2ブロック(8幼稚園、14小学校、8中学校)
給食人員 5,800食(調理能力:7,000食)
栄養士 4名
ご契約時期 2018年2月(2013年2月より継続ご利用中)
運用形態 サーバをハウジング委託し、インターネット上で使用
統一献立、共同見積を実施
食品、料理、献立データを共有しながら運用

B自治体様

栄養士さんの声

  • 食品・料理が食品群や既設など、いろいろな区分で検索できるのでとても便利です。
  • 新しい料理を登録する際には食品マスタ一覧が別ウィンドウで開くので、食品番号を探す必要がなく、効率良く食品の登録ができます。
  • 栄養計算では料理別・献立別に栄養価を見ることができ、さらにレーダーチャート図で栄養バランスを視覚的に捉えることができます。

B自治体様写真

B自治体様の情報
調理場形態 1調理場1ブロック(2小学校、1中学校)
給食人員 700食(調理能力:1,500食)
栄養士 1名
ご契約時期 2020年4月(2004年4月より継続ご利用中)
運用形態 サーバをハウジング委託し、インターネット上で使用

C自治体様

栄養士さんの声

  • 10年以上給食マイスターを使用していますが、より強固なセキュリティを確保するため、2020年にクラウドサーバからLGWANの仮想サーバに切り替えました。 インターネットから切り離された環境にあるため、安心して使っています。
  • アレルギー疾患児童の登録ができるので、保護者さまには、それぞれの児童に対応した情報提供資料を作成、配布しています。 また、LGWANにしたことで、このような個人情報が漏えいするなどの危険性がなくなりました。
  • 操作で分からないことがあると電話で問い合わせしますが、こちらの状況(画面)を一緒に見ながら操作方法を教えてくれるので、 異動してきた人も、パソコン初心者の人も安心です。
*
LGWAN:総合行政ネットワーク

C自治体様写真

C自治体様の情報
調理場形態 1センター(11中学校)、16自校調理場(16小学校)
給食人員 合計約13,000食
栄養士 21名
ご契約時期 2021年2月(2007年9月より継続ご利用中)
運用形態 2020年より総合行政ネットワーク(LGWAN)にサーバを構築
統一献立、共同見積を実施
食品、料理、献立データを共有しながら運用

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