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Hitachi

(株)日立産業制御ソリューションズ

DRAWMAN

ACROVA GMMソリューション

2次元CADソフトウェア 「DRAWMAN V19」

DRAWMAN V19は、基本的な作図機能を持ちながらお求めやすい価格を実現した2次元CADソフトウェアです。機能はACROVA GMMのおよそ1/4。ACROVA GMM シリーズやAutoCADなどで作図したCADデータとデータ交換が可能です。データ交換対象ファイルはACROVA GMMと同等で、1枚ずつのデータ変換が可能です。
さらにV19では今までACROVA GMMのみに搭載されていた「パラメータナビの表示設定」が可能となり操作性が向上しました、またフローティングツールバーをDRAWMAN本体にドッキングできるようになりスマートな画面操作が可能となります。

DRAWMAN 動作環境

対応OS Windows10 (64bit)
Windows8.1 (64bit)
(*1)
Windows10/DRAWMAN
OSバージョン対応表
Windows10 バージョン(*2) DRAWMAN ソフトウェア
バージョン(*3)(*4)
20H2 V19.01 / V18.31 / V17.31
2004 V19.01 / V18.31 / V17.31
1909 V19.01 / V18.31 / V18.22 / V17.31 / V17.22
1903 V18.22 / V17.22
1809 V18.11 / V17.11
1803 V18.11 / V17.11
1709 V17.01 / V17.11
1703 V17.01 / V17.11
1607 V17.01
CPU Intel Core i5以上
(Intel Core i7以上推奨)
メモリー 4GB 以上(8GB 以上推奨)
ハード
ディスク
インストール時 300MB 以上の空き容量(インストールドライブ)
動作時 1GB 以上の空き容量(OSドライブ)
USBポート 必須(Aタイプ)
DVD読取装置 必須
ディスプレイ解像度 1,024×768(XGA)〜2,560×1,600(WQXGA)
16 ビット色表示以上〜32ビット色表示
入力装置 マウスなどポインティングデバイス
その他 Microsoft Internet Explorer 11以上
  • * 記載の容量は,1KB=1,024バイトです。
  • * 新バージョン発売に伴い、2021年3月末をもちまして以下の製品は販売終了となります。
    ・「DRAWMAN V18」スタンドアロン版、ネットワーク版、各アップグレード版
    ・「DRAWMAN 2010」からの各アップグレード版
    ・「DRAWMAN2010」までの旧製品の故障交換ドングル
(*1)
32ビット互換のWindows on Windows 64(WOW64)モードでの動作になります。
(*2)
各DRAWMANバージョンのWindows10対応バージョンは別途更新プログラムのインストールや
OSの設定変更が必要な場合があります。
Windows10バージョンはマイクロソフト社のサービス終了に伴い動作対象外とします。
(*3)
DRAWMANソフトウェアバージョンの確認は、製品起動後、
プルダウンメニューの[ヘルプ]−[バージョン情報]でご確認ください。
(*4)
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【2021年2月9日開催】
第3回 ACROVA GMMユーザー会

本年はCOVID-19の影響に伴い
皆さまの安全と健康を第一に考え、オンライン開催といたします。

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