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Hitachi

(株)日立産業制御ソリューションズ

WebCabyの特徴

1.操作は全てWebブラウザで。だから、特別な教育は不要&手軽に導入。

操作は全てWebブラウザで行えるので、インターネットでホームページを閲覧する感覚で使いこなせます。利用者の登録や削除、閲覧権限設定などもWebブラウザから、ワンクリックで簡単に設定できます。

表示画面イメージ

2.「いつ?誰が?何を?」のアクセスログをしっかり管理。だから管理体制構築に役立つ。

e−文書法や個人情報保護法、日本語版SOX法などで必要不可欠なログ情報の管理。WebCabyは、「いつ?誰が?何を?」などのアクションを全て保持しているので、データのトレーサビリティとして使用できます。
また、データごとにプリントアウトを抑止する設定*1を行うことで、利用者による情報漏洩を防ぐこともできます。

  • *1:オプションの「印刷制限機能」利用時。

アクセスログ画面イメージ

3.承認状況をワークフローで確認。だから、業務の効率と質が向上。

データの公開時に上司や関係部署の承認を必須とすることで、誤って機密情報を公開してしまう事故を防止することができます。
また、審査・承認状況といったワークフローも確認できます。承認遅延のチェックを行い、対象者をフォローし業務効率を向上させることも可能です。

承認状況をワークフロー画面イメージ

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  • * 本製品を輸出等される場合には、外国為替及び外国貿易法の規則ならびに米国の輸出管理規則など外国の輸出関連法規をご確認のうえ、必要な手続きをお取りください。なお、ご不明な場合は、弊社担当営業にお問い合わせください。
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