自然災害や緊急時
大切な誰かの「安否」を届ける
「安否の番人」イメージ動画
令和6年能登半島地震により被災されたみなさまに、心よりお見舞い申し上げますとともに、
被災地が一日も早く復興することをお祈り申し上げます。
企業は、地震・台風・大雨などの自然災害や緊急事態が発生した際に、
社員や家族の安否を迅速かつ確実に把握し、
被害拡大の抑止と事業継続・早期再開に向けて取り組む必要があります。
そのような活動を支援、サポートするのが安否確認サービス「安否の番人」です。
安否確認サービス「安否の番人」の特長を知っていただくため以下に10のポイントをまとめております。
スマホアプリにより外出先でも手軽にご利用いただけます。
アップルストアやGoogleプレイからダウンロードいただけます。
地震・事故・災害・テロなど、突発的に発生するリスクでは、
「発生時の操業率低下(被害)を最低限に抑える」「下がった操業率をすみやかに回復させる」など
さまざまな事態を想定した事業継続計画(BCP)が重要です。
「安否の番人」は立案した事業継続計画を実行するため、
社員などの関係人員の安否をすばやく確認・集計することで、スムーズな初動を実現します!
また、BCPは環境・状況に合わせて見直す事業継続管理(BCM)も同様に重要であり
本サービスでは導入後も柔軟な見直しが可能です。
BCP:(Business Continuity Plan)
BCM:(Business Continuity Management)
お客さまのご要望に応じてクラウドに専用の環境を準備し、
カスタマイズの対応も可能です